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執着と諦めない
しい
いつもお世話になっております。
2歳になったばかりの男の子の癇癪?に関してです。
最近はっきりイヤイヤ期だなあと思うことがあります。
ちょっと前から絶対叶えたい要求はなにがあってもずっと泣いて要求が通るまですんごい大きな声で目やまぶた、顔を真っ赤にしながらずっと泣いています。
ただおもちゃには執着が全くなく好きなおもちゃもずっと手に持ってるおもちゃもありません。YouTubeや食べ物には執着があり、見たいならずっと見せるまでなくし食べたいものがあればずっと泣いてます。
食べ物は違う食べ物で行ける時もありますが授乳で切り抜けるときもあります。
YouTubeは代わりにどんなおもちゃ渡してもダメです。
ひとり遊びができないので家事の時はYouTubeを見せたりしてて良くないのは承知ですが、掃除はせず洗濯お皿洗いだけしかしてません。掃除は昼寝してるときにやればやると言った感じでほんとに最低限の家事もYouTubeがないとできない状態です。
動画が良くないのは分かっていますが動画からも言葉を覚えたりしてるので禁止というよりかは減らしたい気持ちはあります。
電車も車もパズルも好きですが絶対これというものがないという子もいるのでしょうか?アンパンマンやシナぷしゅなども見たことある!くらいのテンションで別に大好きってわけではなく、外出先で見かけても買って欲しい!とかはありません。
買い物カゴに欲しいもの入れたとしても忘れてるので買わなくても覚えてないような子です。
しかも集中力もあまり続かず1.2分遊んだら次のおもちゃとかの時もあります。
この執着の有無や要求が通るまで諦めず泣くということになにか問題があったりするのでしょうか?
2歳になったばかりの男の子の癇癪?に関してです。
最近はっきりイヤイヤ期だなあと思うことがあります。
ちょっと前から絶対叶えたい要求はなにがあってもずっと泣いて要求が通るまですんごい大きな声で目やまぶた、顔を真っ赤にしながらずっと泣いています。
ただおもちゃには執着が全くなく好きなおもちゃもずっと手に持ってるおもちゃもありません。YouTubeや食べ物には執着があり、見たいならずっと見せるまでなくし食べたいものがあればずっと泣いてます。
食べ物は違う食べ物で行ける時もありますが授乳で切り抜けるときもあります。
YouTubeは代わりにどんなおもちゃ渡してもダメです。
ひとり遊びができないので家事の時はYouTubeを見せたりしてて良くないのは承知ですが、掃除はせず洗濯お皿洗いだけしかしてません。掃除は昼寝してるときにやればやると言った感じでほんとに最低限の家事もYouTubeがないとできない状態です。
動画が良くないのは分かっていますが動画からも言葉を覚えたりしてるので禁止というよりかは減らしたい気持ちはあります。
電車も車もパズルも好きですが絶対これというものがないという子もいるのでしょうか?アンパンマンやシナぷしゅなども見たことある!くらいのテンションで別に大好きってわけではなく、外出先で見かけても買って欲しい!とかはありません。
買い物カゴに欲しいもの入れたとしても忘れてるので買わなくても覚えてないような子です。
しかも集中力もあまり続かず1.2分遊んだら次のおもちゃとかの時もあります。
この執着の有無や要求が通るまで諦めず泣くということになにか問題があったりするのでしょうか?
2025/11/17 22:11
しいさん、こんばんは
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
息子さんのこだわりについてですね。
小さな人たちは、よく今と生きていると言われます。
その瞬間に、強く求める気持ちがあったら、それに一直線に進んでいくのかなと思います。
なので、叶えられるまでは泣き叫んだりすることを続ける事ができるのかなと思います。
それが叶ったら、満足をして、気が短いこともあるので、他のことに気が入ってしまうこともあるのかと思います。
動画は中毒性があるように、個人的に感じています。
大人でも時間があったら、ふとYouTubeをみ始める方も少なくないと思いますし、Instagramのリール、TikTokも多くの若い人たちが見ているのも同じような事が言えるのではと感じています。
ハマってしまったこともあって、よりこだわるようになっているのかなと思いました。
大人でもそうなので、小さな人になるとよりそうなりやすくなるかもしれません。
執着の有無、諦めずに泣き続けるということは、息子さんの気質的なことも関係しているかもしれませんが、動画の影響もあるのではと思いました。
一つの見立てになります。
そのような見方があるのだなという程度に読んでいただけたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
息子さんのこだわりについてですね。
小さな人たちは、よく今と生きていると言われます。
その瞬間に、強く求める気持ちがあったら、それに一直線に進んでいくのかなと思います。
なので、叶えられるまでは泣き叫んだりすることを続ける事ができるのかなと思います。
それが叶ったら、満足をして、気が短いこともあるので、他のことに気が入ってしまうこともあるのかと思います。
動画は中毒性があるように、個人的に感じています。
大人でも時間があったら、ふとYouTubeをみ始める方も少なくないと思いますし、Instagramのリール、TikTokも多くの若い人たちが見ているのも同じような事が言えるのではと感じています。
ハマってしまったこともあって、よりこだわるようになっているのかなと思いました。
大人でもそうなので、小さな人になるとよりそうなりやすくなるかもしれません。
執着の有無、諦めずに泣き続けるということは、息子さんの気質的なことも関係しているかもしれませんが、動画の影響もあるのではと思いました。
一つの見立てになります。
そのような見方があるのだなという程度に読んでいただけたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。
2025/11/18 19:42
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