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乳首の傷
りと君まま
お世話になります。
赤ちゃんも7ヶ月近くなり、下の歯が2本少し見える程度で生えています。
混合育児で育てていますが、左おっぱいだけ歯が当たって傷ができています。ミルクもちゃんと飲めます。
痛むし少し腫れているようにも思えたので、一日左は休憩、搾乳で過ごしました。
完全ではないけど痛みも減ったかなと思ってまた左を飲ませてみましたがまた痛みが再発し、常にではないですが膿も見えてしまいました。
また搾乳に戻ってしまったのですが、やはり一時左は中断でしょうか。何日か休んだ方がいいのでしょうか。
実際の状況をお見せしているわけではないのでお答えしづらいかもしれませんが、すいません。
授乳姿勢を変えるとの回答も見たことがあるのですが、私も赤ちゃんも横抱き授乳に慣れていてそれ以外がうまくできません。
また、乳頭保護器は嫌がって使えません。
搾乳も時間的にも大変だし完全には出しきれないのもあるので早く直母に戻したいです。
また、Pigeonのラノリンを塗るなどもしています。
自分の判断で塗っていますがあまりしない方がいいでしょうか。自然治癒を待った方がいいのか悩ましいです。
よろしくお願い致します。
赤ちゃんも7ヶ月近くなり、下の歯が2本少し見える程度で生えています。
混合育児で育てていますが、左おっぱいだけ歯が当たって傷ができています。ミルクもちゃんと飲めます。
痛むし少し腫れているようにも思えたので、一日左は休憩、搾乳で過ごしました。
完全ではないけど痛みも減ったかなと思ってまた左を飲ませてみましたがまた痛みが再発し、常にではないですが膿も見えてしまいました。
また搾乳に戻ってしまったのですが、やはり一時左は中断でしょうか。何日か休んだ方がいいのでしょうか。
実際の状況をお見せしているわけではないのでお答えしづらいかもしれませんが、すいません。
授乳姿勢を変えるとの回答も見たことがあるのですが、私も赤ちゃんも横抱き授乳に慣れていてそれ以外がうまくできません。
また、乳頭保護器は嫌がって使えません。
搾乳も時間的にも大変だし完全には出しきれないのもあるので早く直母に戻したいです。
また、Pigeonのラノリンを塗るなどもしています。
自分の判断で塗っていますがあまりしない方がいいでしょうか。自然治癒を待った方がいいのか悩ましいです。
よろしくお願い致します。
2025/11/6 18:23
りと君ままさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
おっぱいに傷ができてしまったのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
乳頭にお傷があり、お辛い状況ですね。一般的には、乳頭が痛くなる原因には、浅飲みになっていることや、乳頭の硬さが硬い場合が多いです。深く咥えさせてくださっているということですと、もしかすると乳頭が硬いことも原因の一つなのかもしれませんね。乳頭が硬いと、お子さんはおっぱいを飲みにくいため、浅飲みになりがちですので、まず乳頭状態を整えるといいかもしれませんね。乳頭は硬ければ硬いほど、お子さんに吸われる刺激でお傷ができてしまうリスクも高まります。乳頭はマッサージをすることで、徐々に柔らかくなりますので、こまめにマッサージしていただくといいかと思いますよ。マッサージの仕方としては、親指と人差し指をCの字にしていただき、爪の先が白くなるくらいの力加減で、乳頭を色々な方向から圧迫してみてください。圧迫することに慣れてきたら、圧迫したまま指をずらして、揉みほぐしてみてくださいね。最初はお痛みがあるかと思いますが、徐々に慣れてきますし、乳頭が柔らかくなると、お痛みも気にならなくなります。お試しになってみてくださいね。また、ご存知の通り、いつもいつも同じ抱き方で授乳されていますと、お子さんのお口の当たるところがいつも同じところになり、負担がかかりやすくなります。抱き方を変えてみることで、お子さんのお口の当たる角度が変わるので、痛みが分散されたり、軽減することもありますよ。なかなか慣れた抱き方でないと、授乳しにくいこともあるかもしれませんが、痛みがある間だけでも、他の抱き方をお試しいただいて授乳していただくといいかもしれませんね。また、お痛みがお辛い場合には、しばらくはおっぱいを休めて、搾乳で対応なさると、飲ませている状態よりも、早くお傷が治ると思います。やはりお子さんに吸われる刺激でお傷が悪化してしまうことは多いですので、少し治ってきていても、あまり早くに再開なさらない方がいいかもしれません。完全に傷が治癒したり、触っても痛みがないという状態になるまでは、焦らずにゆっくりとおっぱいを休めてあげることが1番と思いますよ。
ご相談ありがとうございます。
おっぱいに傷ができてしまったのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
乳頭にお傷があり、お辛い状況ですね。一般的には、乳頭が痛くなる原因には、浅飲みになっていることや、乳頭の硬さが硬い場合が多いです。深く咥えさせてくださっているということですと、もしかすると乳頭が硬いことも原因の一つなのかもしれませんね。乳頭が硬いと、お子さんはおっぱいを飲みにくいため、浅飲みになりがちですので、まず乳頭状態を整えるといいかもしれませんね。乳頭は硬ければ硬いほど、お子さんに吸われる刺激でお傷ができてしまうリスクも高まります。乳頭はマッサージをすることで、徐々に柔らかくなりますので、こまめにマッサージしていただくといいかと思いますよ。マッサージの仕方としては、親指と人差し指をCの字にしていただき、爪の先が白くなるくらいの力加減で、乳頭を色々な方向から圧迫してみてください。圧迫することに慣れてきたら、圧迫したまま指をずらして、揉みほぐしてみてくださいね。最初はお痛みがあるかと思いますが、徐々に慣れてきますし、乳頭が柔らかくなると、お痛みも気にならなくなります。お試しになってみてくださいね。また、ご存知の通り、いつもいつも同じ抱き方で授乳されていますと、お子さんのお口の当たるところがいつも同じところになり、負担がかかりやすくなります。抱き方を変えてみることで、お子さんのお口の当たる角度が変わるので、痛みが分散されたり、軽減することもありますよ。なかなか慣れた抱き方でないと、授乳しにくいこともあるかもしれませんが、痛みがある間だけでも、他の抱き方をお試しいただいて授乳していただくといいかもしれませんね。また、お痛みがお辛い場合には、しばらくはおっぱいを休めて、搾乳で対応なさると、飲ませている状態よりも、早くお傷が治ると思います。やはりお子さんに吸われる刺激でお傷が悪化してしまうことは多いですので、少し治ってきていても、あまり早くに再開なさらない方がいいかもしれません。完全に傷が治癒したり、触っても痛みがないという状態になるまでは、焦らずにゆっくりとおっぱいを休めてあげることが1番と思いますよ。
2025/11/7 18:39
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