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29w6d 頚管長短いといわれた
きき
第一子を自然妊娠、現在29w6d、27歳です。
数日前から、仕事帰りのお腹の張りが気になっていましたが、休むとすぐおさまるため経過観察していました。腹痛や出血はありません。
本日受診で頚管長25mm、切迫早産ギリギリの値だと言われ、ウテメリン5mg1日3錠処方されました。
胎児の経過は全く問題ないと言われており、サイズは週数相当です。
訪問看護師をしており、現在も平日5日間、1日3〜4件(1件30分〜90分)の利用者宅を電動自転車で訪問しています。移乗業務は外してもらっており、基本的に腹圧のかかる業務はありませんが、暑さもあり退勤後の疲労はそれなりに感じます。
通勤は電車で30分、また自宅-駅と駅-職場をトータル20分ほど歩きます。満員の時間帯で前半は座れず、後半5分くらいで人がたくさん降りるのでそこで座れるといった感じです。
医師からは、出勤停止とまでは言われておらず、とりあえず重い業務は外してもらい、張り止めを飲んで1週間後にまた受診するようにと言われています。
絶対安静、自宅安静の指示はなく、「仕事を急に休むのは難しいですもんね‥とりあえず重い業務があるなら外してもらいましょう」とやんわりと指導されたので(安静が良いに越したことはないですが)、この頚管長にどのくらい危機感を持つべきなのか分かりません。
幸い理解のある職場なので、休み希望を伝えたら通ると思うのですが、退職者が複数出たばかりで人員ギリギリであること、自分が引き継ぎをしきれていないことなどから、医師の明確な指示が無い中では欠勤し難い気持ちもあります。
しかし、この状態で出勤し続けて入院になるくらいなら次回受診までひとまず休むべきかとも思い悩んでいます。
そもそも頚管長は何が原因で正常値より短くなってしまうのでしょうか。この週数で25mmという頚管長はどのくらい危機感を持つべきですか?
また張り止めを飲んでいても簡単に短くなることもあるのでしょうか?
安静にしていたらまた伸びることはあるのですか?ないのであれば、25mmが妥当とされる週数まではもう安静にしているべきなのでしょうか‥。
数日前から、仕事帰りのお腹の張りが気になっていましたが、休むとすぐおさまるため経過観察していました。腹痛や出血はありません。
本日受診で頚管長25mm、切迫早産ギリギリの値だと言われ、ウテメリン5mg1日3錠処方されました。
胎児の経過は全く問題ないと言われており、サイズは週数相当です。
訪問看護師をしており、現在も平日5日間、1日3〜4件(1件30分〜90分)の利用者宅を電動自転車で訪問しています。移乗業務は外してもらっており、基本的に腹圧のかかる業務はありませんが、暑さもあり退勤後の疲労はそれなりに感じます。
通勤は電車で30分、また自宅-駅と駅-職場をトータル20分ほど歩きます。満員の時間帯で前半は座れず、後半5分くらいで人がたくさん降りるのでそこで座れるといった感じです。
医師からは、出勤停止とまでは言われておらず、とりあえず重い業務は外してもらい、張り止めを飲んで1週間後にまた受診するようにと言われています。
絶対安静、自宅安静の指示はなく、「仕事を急に休むのは難しいですもんね‥とりあえず重い業務があるなら外してもらいましょう」とやんわりと指導されたので(安静が良いに越したことはないですが)、この頚管長にどのくらい危機感を持つべきなのか分かりません。
幸い理解のある職場なので、休み希望を伝えたら通ると思うのですが、退職者が複数出たばかりで人員ギリギリであること、自分が引き継ぎをしきれていないことなどから、医師の明確な指示が無い中では欠勤し難い気持ちもあります。
しかし、この状態で出勤し続けて入院になるくらいなら次回受診までひとまず休むべきかとも思い悩んでいます。
そもそも頚管長は何が原因で正常値より短くなってしまうのでしょうか。この週数で25mmという頚管長はどのくらい危機感を持つべきですか?
また張り止めを飲んでいても簡単に短くなることもあるのでしょうか?
安静にしていたらまた伸びることはあるのですか?ないのであれば、25mmが妥当とされる週数まではもう安静にしているべきなのでしょうか‥。
2025/9/20 17:31
ききさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
子宮頚管長が短いと指摘されご心配なのですね。
頚管長の平均としては、妊娠30週未満では35〜40mm、妊娠30週以降ですと25〜32mmと言われています。産院の方針や医師の考え方によって、切迫早産の管理や入院適応などの状況は異なりますが、一般的には、子宮頚管の長さが25mm以下の場合は要注意で、できるだけ安静にするように指示されることが多いように思います。ですが、子宮は筋肉なので、お腹が張ったりする時はもちろん、動いたり、腹圧がかかったりした際にも影響を受けます。日常生活の中で、頚管長が長くなったり短くなったりすることはありますよ。安静にしていただいて、お腹の張りが落ち着いていたり、あまり腹圧がかからない状況であれば、長めになることもあります。測った時の状況は必ずしも一定ではないので、数値だけで比較することはなかなか難しいですが、お腹が張っている状態もしくは張っていなくても、頚管長が短くなってしまうということであれば、少し注意が必要で、なるべくお腹が張らないように安静に生活していただくことが重要になります。元々の頚管長がどのくらいだったのか分かりませんし、健診時に特に自宅安静を指示されていたり、仕事について休むよう指示がないのであれば、必ずしも安静にしていなければならない状況ではないのかもしれませんが、決して頚管長が十分に保たれているわけではないので、あまりご無理なさらずに、もしお腹の張りや痛みなどを感じたりするようであれば、再度医師にご相談いただく方が安心と思いますよ。
ご相談ありがとうございます。
子宮頚管長が短いと指摘されご心配なのですね。
頚管長の平均としては、妊娠30週未満では35〜40mm、妊娠30週以降ですと25〜32mmと言われています。産院の方針や医師の考え方によって、切迫早産の管理や入院適応などの状況は異なりますが、一般的には、子宮頚管の長さが25mm以下の場合は要注意で、できるだけ安静にするように指示されることが多いように思います。ですが、子宮は筋肉なので、お腹が張ったりする時はもちろん、動いたり、腹圧がかかったりした際にも影響を受けます。日常生活の中で、頚管長が長くなったり短くなったりすることはありますよ。安静にしていただいて、お腹の張りが落ち着いていたり、あまり腹圧がかからない状況であれば、長めになることもあります。測った時の状況は必ずしも一定ではないので、数値だけで比較することはなかなか難しいですが、お腹が張っている状態もしくは張っていなくても、頚管長が短くなってしまうということであれば、少し注意が必要で、なるべくお腹が張らないように安静に生活していただくことが重要になります。元々の頚管長がどのくらいだったのか分かりませんし、健診時に特に自宅安静を指示されていたり、仕事について休むよう指示がないのであれば、必ずしも安静にしていなければならない状況ではないのかもしれませんが、決して頚管長が十分に保たれているわけではないので、あまりご無理なさらずに、もしお腹の張りや痛みなどを感じたりするようであれば、再度医師にご相談いただく方が安心と思いますよ。
2025/9/21 14:46
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