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寝返りについて
みー
3ヶ月19日の息子です(首はまだ座ってないと思います)
先日からギャン泣きするとバタバタした勢いでなのか、寝返りのようにくるっとうつ伏せの状態になってしまい余計に泣くというのがあり泣いている時に目が離せなくなっています。
これが、寝返りなのかジタバタしただけで寝返りではないのかわからなかったので、ご質問させていただきました。
先日からギャン泣きするとバタバタした勢いでなのか、寝返りのようにくるっとうつ伏せの状態になってしまい余計に泣くというのがあり泣いている時に目が離せなくなっています。
これが、寝返りなのかジタバタしただけで寝返りではないのかわからなかったので、ご質問させていただきました。
2025/9/13 11:50
みーさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが寝返りしてしまうことがご心配なのですね。
お子さんが泣いている時に、うつ伏せになってしまうことがあり、ご心配になりましたね。実際に拝見していませんので、はっきりとは明言できませんが、まだそれほど筋力がない低月齢のお子さんであれば、バタバタしていたとしても、勢いでうつ伏せになってしまったりすることはありませんよ。ですので、お子さんご自身でうつ伏せになれるということであれば、次第に寝返りをマスターしてきているのではないかと思います。お子さんの場合には、すぐに定型的な動きができるようになるわけではなく、段階を追って少しずつできるようになることが多いので、そのうち勢いをつけなくても寝返りができるようになってくると思いますよ。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが寝返りしてしまうことがご心配なのですね。
お子さんが泣いている時に、うつ伏せになってしまうことがあり、ご心配になりましたね。実際に拝見していませんので、はっきりとは明言できませんが、まだそれほど筋力がない低月齢のお子さんであれば、バタバタしていたとしても、勢いでうつ伏せになってしまったりすることはありませんよ。ですので、お子さんご自身でうつ伏せになれるということであれば、次第に寝返りをマスターしてきているのではないかと思います。お子さんの場合には、すぐに定型的な動きができるようになるわけではなく、段階を追って少しずつできるようになることが多いので、そのうち勢いをつけなくても寝返りができるようになってくると思いますよ。
2025/9/14 8:50
みー
0歳3カ月
お返事ありがとうございます
昨日の夕方くらいから機嫌の良い時も自分からうつ伏せするようになりました
基本起きてるとずっとうつ伏せ→泣く→戻す→すぐうつ伏せのルーティンで
中々寝てくれなくなってしまったのですが、このような場合は寝るまで待つしかないのでしょうか、
すぐうつ伏せになるのでベビーベッドのところで待機してる感じになってしまい、何か対応策等ありますでしょうか
昨日の夕方くらいから機嫌の良い時も自分からうつ伏せするようになりました
基本起きてるとずっとうつ伏せ→泣く→戻す→すぐうつ伏せのルーティンで
中々寝てくれなくなってしまったのですが、このような場合は寝るまで待つしかないのでしょうか、
すぐうつ伏せになるのでベビーベッドのところで待機してる感じになってしまい、何か対応策等ありますでしょうか
2025/9/14 21:25
みーさん、お返事ありがとうございます。
3〜4ヶ月のお子さんですと、ご自分で自由に寝返りが出来るお子さんが多くなり、うつぶせ寝のまま寝ているお子さんが増えると思います。ご自身で寝返りができれば、苦しければお顔を横に向けることができるので、窒息事故のリスクは減ると思います。ですが、寝返り返りができない時期ですと、仰向けに戻りたくてもなかなか戻れないこともありますよね。また、うつ伏せ寝は乳幼児突然死症候群に対して注意が必要とされています。乳幼児突然死症候群の原因として、うつぶせ寝が指摘されているのは事実ですが、24時間お子さんから目を離さずに様子をみるというのは、状況的に大変厳しいですよね。うつ伏せになることがご心配で、寝返り防止グッズをお使いになるママさんもいらっしゃいますが、お子さんによって好みがあったり、合う合わないがあったりもします。嫌がるお子さんもいらっしゃり、よりうまく寝れなくなってしまうかもしれませんね。特に夜中などは、お子さんの寝る姿勢をその都度変えることが難しい場合もあると思いますが、硬いマットを使用し、厚着や掛け物をたくさん使用しない、赤ちゃんの前で喫煙をさける、なるべく母乳育児を行う、一人部屋で寝かせないなど、乳幼児突然死症候群の他のリスク因子を避けていく工夫をしていただければいいかと思いますよ。また、ベビーベッドですと、なかなかお子さんのご様子が分かりにくいこともありますので、例えば壁側に寝かせて、ママさんがその隣で寝るようになさると、寝返りしにくいですし、寝返りなさった時にもママさんに当たったりするので、気付きやすいこともあると思います。どうしてもご心配な場合には、お子さんの無呼吸を感知するセンサーなどもありますので、レンタルなさったり、購入なさる方法もありますよ。色々な対策がある中でも、100%安全ということはありませんし、なかなかご心配はなくならないと思うのですが、今は可能な範囲の対応で問題ないかと思いますよ。
3〜4ヶ月のお子さんですと、ご自分で自由に寝返りが出来るお子さんが多くなり、うつぶせ寝のまま寝ているお子さんが増えると思います。ご自身で寝返りができれば、苦しければお顔を横に向けることができるので、窒息事故のリスクは減ると思います。ですが、寝返り返りができない時期ですと、仰向けに戻りたくてもなかなか戻れないこともありますよね。また、うつ伏せ寝は乳幼児突然死症候群に対して注意が必要とされています。乳幼児突然死症候群の原因として、うつぶせ寝が指摘されているのは事実ですが、24時間お子さんから目を離さずに様子をみるというのは、状況的に大変厳しいですよね。うつ伏せになることがご心配で、寝返り防止グッズをお使いになるママさんもいらっしゃいますが、お子さんによって好みがあったり、合う合わないがあったりもします。嫌がるお子さんもいらっしゃり、よりうまく寝れなくなってしまうかもしれませんね。特に夜中などは、お子さんの寝る姿勢をその都度変えることが難しい場合もあると思いますが、硬いマットを使用し、厚着や掛け物をたくさん使用しない、赤ちゃんの前で喫煙をさける、なるべく母乳育児を行う、一人部屋で寝かせないなど、乳幼児突然死症候群の他のリスク因子を避けていく工夫をしていただければいいかと思いますよ。また、ベビーベッドですと、なかなかお子さんのご様子が分かりにくいこともありますので、例えば壁側に寝かせて、ママさんがその隣で寝るようになさると、寝返りしにくいですし、寝返りなさった時にもママさんに当たったりするので、気付きやすいこともあると思います。どうしてもご心配な場合には、お子さんの無呼吸を感知するセンサーなどもありますので、レンタルなさったり、購入なさる方法もありますよ。色々な対策がある中でも、100%安全ということはありませんし、なかなかご心配はなくならないと思うのですが、今は可能な範囲の対応で問題ないかと思いますよ。
2025/9/15 11:07
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