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寝かしつけ、夜泣きについて
退会済み
1歳3ヶ月の息子のことです。
寝る前や夜中に30分〜1時間半程度ギャン泣きするようになってしまいました。
抱っこやお茶、背中をさすろうとするのも拒否されてしまい、ただ見守ることしか出来ません。
この前、夜中に泣いた時はどうにもならなかったので、良くないかなとは思いつつ、落ち着かせるために電気をつけお気に入りのおもちゃを渡してしまいました。
寝る時はパパもいないので、1人で対応するしかなく、毎日毎日ギャン泣きされて、心が折れてしまいそうです。
大体の1日のスケジュールですが
6:00 起床、朝ごはん
7:00 家で遊ぶ
9:30 おやつの後、買い物.散歩.支援センターなど
11:30 お昼ごはん (眠すぎる時はお昼寝が先)
12:30 お昼寝 (1時間〜2時間半程度)
2:30 おやつの後、家で遊ぶ.散歩など
5:30 夜ごはん
6:30 お風呂
7:30 絵本タイム
寝る前の絵本はずっと前から続けていて、断乳前は絵本の後に授乳、 1ヶ月前に断乳した後は布団にゴロン、トントンで寝ており、入眠儀式は出来ているのかなぁと思っていたので、ここに来てのギャン泣きで参っています。断乳直後の、おっぱいもらえない!の泣き方に似てるような気はするんですが、特別おっぱいを欲しがる様子はありません。
今、お昼寝を2回から1回に減らそうとしているところで、そこも影響しているのでしょうか。
何か改善できるところはありませんか。
成長過程の1つとして、終わりを待つしかないのでしょうか。。
寝る前や夜中に30分〜1時間半程度ギャン泣きするようになってしまいました。
抱っこやお茶、背中をさすろうとするのも拒否されてしまい、ただ見守ることしか出来ません。
この前、夜中に泣いた時はどうにもならなかったので、良くないかなとは思いつつ、落ち着かせるために電気をつけお気に入りのおもちゃを渡してしまいました。
寝る時はパパもいないので、1人で対応するしかなく、毎日毎日ギャン泣きされて、心が折れてしまいそうです。
大体の1日のスケジュールですが
6:00 起床、朝ごはん
7:00 家で遊ぶ
9:30 おやつの後、買い物.散歩.支援センターなど
11:30 お昼ごはん (眠すぎる時はお昼寝が先)
12:30 お昼寝 (1時間〜2時間半程度)
2:30 おやつの後、家で遊ぶ.散歩など
5:30 夜ごはん
6:30 お風呂
7:30 絵本タイム
寝る前の絵本はずっと前から続けていて、断乳前は絵本の後に授乳、 1ヶ月前に断乳した後は布団にゴロン、トントンで寝ており、入眠儀式は出来ているのかなぁと思っていたので、ここに来てのギャン泣きで参っています。断乳直後の、おっぱいもらえない!の泣き方に似てるような気はするんですが、特別おっぱいを欲しがる様子はありません。
今、お昼寝を2回から1回に減らそうとしているところで、そこも影響しているのでしょうか。
何か改善できるところはありませんか。
成長過程の1つとして、終わりを待つしかないのでしょうか。。
2020/11/9 21:10
*A-tamom*さん、こんにちは。
ご質問ありがとうございます。
睡眠は個人差が非常にありますので、長く寝られるお子さんと、短いスパンで目覚めるお子さん、夜間に覚醒して泣き出したり、遊び出したりと様々なパターンがあります。
多くは乳幼児期に見られる夜泣きや夜間覚醒の頻度の違い、体質や個性など、生理的な範疇である事がほとんどで、病的なものではないとされます。
日中に体験したことや経験したことを、生きるために必要な記憶にするために、夜間に脳内で整理をしています。
いわゆる日常生活を安全に行うために、危険なことを深く記憶したり、楽しかったことや興味深いことを認知するこで感情の部分を豊かにしていると考えられています。
この記憶の整理の過程で夢を見ています。
夢が刺激となり夜間に興奮します。
特に眠りが深いところから浅いところに変わるパターンで夜泣きが発生していると考えられています。
夜泣き自体は生理的な現象ですが、体調が悪い時や、発達において強い刺激が重なった際に、敏感なお子さんは泣く頻度が高いとも言われます。
夜泣き自体をピタリと止めるのは難しいこともありますが、一時的なものであれば、体調の回復や、刺激への適応で数日でおさまる場合も多々あります。
それ以上続く場合には、成長を見守るのですが、夜泣きの対応として、いくつかできることがあります。
記事にまとめていますので、よかったらご覧になってみてくださいね。
よろしくお願いします。
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/957
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/926
ご質問ありがとうございます。
睡眠は個人差が非常にありますので、長く寝られるお子さんと、短いスパンで目覚めるお子さん、夜間に覚醒して泣き出したり、遊び出したりと様々なパターンがあります。
多くは乳幼児期に見られる夜泣きや夜間覚醒の頻度の違い、体質や個性など、生理的な範疇である事がほとんどで、病的なものではないとされます。
日中に体験したことや経験したことを、生きるために必要な記憶にするために、夜間に脳内で整理をしています。
いわゆる日常生活を安全に行うために、危険なことを深く記憶したり、楽しかったことや興味深いことを認知するこで感情の部分を豊かにしていると考えられています。
この記憶の整理の過程で夢を見ています。
夢が刺激となり夜間に興奮します。
特に眠りが深いところから浅いところに変わるパターンで夜泣きが発生していると考えられています。
夜泣き自体は生理的な現象ですが、体調が悪い時や、発達において強い刺激が重なった際に、敏感なお子さんは泣く頻度が高いとも言われます。
夜泣き自体をピタリと止めるのは難しいこともありますが、一時的なものであれば、体調の回復や、刺激への適応で数日でおさまる場合も多々あります。
それ以上続く場合には、成長を見守るのですが、夜泣きの対応として、いくつかできることがあります。
記事にまとめていますので、よかったらご覧になってみてくださいね。
よろしくお願いします。
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/957
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/926
2020/11/10 11:56
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