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離乳食の量
ふく
10ヶ月になる娘の離乳食についてです。
以下の状況から、量を増やすべきかどうか迷っています。
・体重は増えているが緩やかになってきた (この時期は緩やかになるものかと思いますが、このままだと成長曲線を下回りそうなカーブになっている
・便が固く、泣きながら排便する時もある
・食後の授乳はいつも欲しがらない(完母です))
魚や野菜を混ぜたお粥(軟飯より少し柔らかいくらい)を100〜120g に、副菜で野菜や果物などを20〜30gで与えています。(大体ですが、、)
満足しているのかどうかはよく分からず、、、
回答よろしくお願いいたします。
以下の状況から、量を増やすべきかどうか迷っています。
・体重は増えているが緩やかになってきた (この時期は緩やかになるものかと思いますが、このままだと成長曲線を下回りそうなカーブになっている
・便が固く、泣きながら排便する時もある
・食後の授乳はいつも欲しがらない(完母です))
魚や野菜を混ぜたお粥(軟飯より少し柔らかいくらい)を100〜120g に、副菜で野菜や果物などを20〜30gで与えています。(大体ですが、、)
満足しているのかどうかはよく分からず、、、
回答よろしくお願いいたします。
2025/8/7 17:35
ふくさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
10か月のお子さんの離乳食の量についてお悩みなのですね。
体重増加の心配があり、食事量を増やした方が良いかお悩みなのですね。
離乳食量はしっかり食べられているお子さんだと思います。
便秘の原因として
母乳、育児用ミルク、離乳食の摂取不足
食物繊維の摂取不足
病的な異常
大きく3つになります。
病的な理由の場合は、効果があまりないかもしれませんが、柑橘類、プルーン、さつまいも、オートミール、ヨーグルト、納豆、海藻、少量のバター等の油脂類等が排便を促す食品になります。
これらの食材を離乳食に積極的に取り入れていただき、
授乳量もしっかり確保できると便秘の改善につながりやすいかと思います。
可能であれば、ミルクを離乳食の食材として使用していくことで、授乳量の確保や、ミルクに含まれる整腸作用も期待できますので、おススメですよ。
よろしくお願いします。
ご相談ありがとうございます。
10か月のお子さんの離乳食の量についてお悩みなのですね。
体重増加の心配があり、食事量を増やした方が良いかお悩みなのですね。
離乳食量はしっかり食べられているお子さんだと思います。
便秘の原因として
母乳、育児用ミルク、離乳食の摂取不足
食物繊維の摂取不足
病的な異常
大きく3つになります。
病的な理由の場合は、効果があまりないかもしれませんが、柑橘類、プルーン、さつまいも、オートミール、ヨーグルト、納豆、海藻、少量のバター等の油脂類等が排便を促す食品になります。
これらの食材を離乳食に積極的に取り入れていただき、
授乳量もしっかり確保できると便秘の改善につながりやすいかと思います。
可能であれば、ミルクを離乳食の食材として使用していくことで、授乳量の確保や、ミルクに含まれる整腸作用も期待できますので、おススメですよ。
よろしくお願いします。
2025/8/9 11:05
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