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悪いとわかっていてやる事への注意の仕方

HR
1歳10ヶ月の息子がいます。最近になりイヤイヤ期か、なんでも、やだ!と言う回数が増えました。
投げること、叩くことは悪いことだからやめようね、しないでね、と小さい頃から教えていましたが、最近では悪い事だと認識した上でマグを投げたりします。
なぜ悪いことと認識しているかわかるかというと、必ず怒られるとわかっているので投げたあと顔を背けたり目を合わせまいと下を向くからです。
他にも、要望が通らず思い通りにいかなくて物に八つ当たりして投げた時は、私が「あ(ムッとした怒った顔で)」といって子供の顔を見ると、顔を叩いて、もー!と不満顔で怒ってきます。
私が、◯◯痛い痛いだよ、ママ悲しいな、ポイしたらダメだよね?、悪いことしたら何て言うんだった?ごめんねだよね、など、謝ることを覚えて欲しくてその都度これらを言って、渋々、ごめんねと言ってくれる時もあれば、頑なに言わない時もあります。
謝る事、悪いこと、を覚えて欲しい反面、少し強制的になっている気がして、これは良いことなのかよくない教え方なのかわからなくなってきました。
毎日毎日1日に何回もこのやりとりをするので前より精神的に疲弊する事が多くなりました。
何か、こうした方がいいなどアドバイスありましたら教えていただきたいです。

2024/10/21 22:14

宮川めぐみ

助産師

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